「有料」イベント掲載募集中!
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先着(申込、募集)

先着(申込、募集)

4月
18
マンホールカード配布(雪ミク) @ 大通公園観光案内所
24年4月18日 – 4月 30日 終日
マンホールカード配布(雪ミク) @ 大通公園観光案内所

〝マンホールカード配布(雪ミク)〟が行われます。

 

■内容

各地で、ご当地の事柄に基づいて独自のマンホール蓋が設置されています。
マンホールは、マンホール蓋を楽しく伝えるとともに、下水道への理解・関心を深めていただくためのコミュニケーションツールで、全国の地方公共団体とGKPが一緒になって発行しています。

今回の配布デザイン

 「雪ミク」:(春の大通公園で、雪ミクとラビット・ユキネがテレビ塔を指しながら、遊びに来てねと誘っています。)
マンホール蓋の実物は、大通公園西4丁目噴水付近に展示されています。

 

先行配布として、8月 1日(火)~4日(金)に札幌ドームで開催される「下水道展’23札幌」で配布されます。

 

配布場所:

  • ~10月31日
    「大通公園観光案内所」(大通公園3丁目北側のプレハブ)
    (札幌には似た名前の施設が多いのでお気を付けください)
  • 11月 1日~
    「インフォメーションセンター」(大通西7丁目)

■開始日

・8月11日(金) ~

※終了日は不明です

■URL

詳細は、下記をご覧ください。

 

https://www.city.sapporo.jp/gesui/manholecard.html

■notice

注意事項、問い合わせ先など上記URLでご確認ください。

【申込】旭山公園 ネイチャーカフェ「私選野鳥観察地案内2024」 @ 旭山記念公園
24年4月18日 – 4月 20日 終日
【申込】旭山公園 ネイチャーカフェ「私選野鳥観察地案内2024」 @ 旭山記念公園

〝ネイチャーカフェ「私選野鳥観察地案内2024」〟の参加者を
旭山記念公園にて募集します。

 

■内容

園内お「森の家」で、飲み物とお菓子を楽しみながら解説を聞くことができるイベントです。

内容:私選野鳥観察地案内2024
 市内/市周辺/道内各地の野鳥観察地についておすすめスポットが紹介されます
 ※野鳥観察を始める方や、もっと観察地の情報を知りたい方向け

人数:15名程度

料金:600円(飲み物、お菓子付き)

 

※先着、申込は電話/公園窓口にて

■開催日時

・4月21日(日)  13:00~15:00頃

■申込

・4月 6日(土) 10:00 ~

■URL

詳細は、下記ご覧ください。

https://www.sapporo-park.or.jp/asahiyama/?p=19421

■notice

注意事項、問い合わせ先など上記URLでご確認ください。

【申込】旭山公園 「森のたんけん隊」(5/6) @ 旭山記念公園
24年4月18日 – 5月 5日 終日
【申込】旭山公園 「森のたんけん隊」(5/6) @ 旭山記念公園

森のたんけん隊〟の参加者を
旭山記念公園にて募集します。

 

■条件

対象:小学生、中学生の方。

小学3年生以下は保護者の同伴が必要です

■内容

子ども達の好奇心や探求心を引き出すプログラムです。

内容:小さな いのちのつながり(春)

人数:15名

料金:500円/人(家族参加 1,000円/家族)

 

※先着、必要な持ち物など下記URLでご確認ください
※申込は指定申込用紙をFAXにて(電話も可)

■開催日時

・5月 6日(月・祝)  9:00~12:00

■申込

・4月 7日(日) ~

■URL

詳細は、下記をご覧ください。

 

https://www.sapporo-park.or.jp/asahiyama/?p=19468

■notice

注意事項、問い合わせ先など上記URLでご確認ください。

【申込】博物館 アイヌ語講座~きほんのキ~(全4回) @ 北海道博物館
24年4月18日 – 5月 11日 終日
【申込】博物館 アイヌ語講座~きほんのキ~(全4回) @ 北海道博物館

〝アイヌ語講座~きほんのキ~(全4回)〟の参加者を
博物館にて募集します。

 

■内容

4回連続のアイヌ語講座です。アイヌ語の基本的な文法や特徴を概説します。 第1回は、アイヌ語で使われる小さいカタカナの読み方など、表記と発音について学習します。 第2回~4回は、ブロックを使いながら、アイヌ語の基本的な文の作り方や、アイヌ語の特徴について学習します。

(道博物館 HPより)

博物館で定期的に開催されている「アイヌ語講座」です。

基本から学ぶ講座です。

人数:20名

参加条件はありませんが、やや大人向けの講座です。
(小学生以下は保護者の同伴が必要です。)

 

※無料、申込先着
※申込は電話にて

■開催日時

・5月12日(日) など全4回
 各回 13:30〜15:30

■申込

・4月13日(土) ~

■URL

詳細は、下記をご覧ください。

 

https://www.hm.pref.hokkaido.lg.jp/post/event/special-event/detail22988/

■notice

注意事項、問い合わせ先など上記URLでご確認ください。

【申込】中央区 お花見ウオーキング @ 区民センター~円山動物園
24年4月18日 – 4月 28日 終日
【申込】中央区 お花見ウオーキング @ 区民センター~円山動物園

〝お花見ウオーキング〟の参加者を
中央区にて募集します。

 

■条件

対象:区内在住または区内に通勤・通学している方。

■内容

中央区民センター~円山動物園の約3Kmを歩きながら沿道の八重桜などを眺めながめるイベントです。

人数:50名

※解散場所:円山動物園(宮ヶ丘3の1)

※平日、無料、先着
※申込は下記URL、電話にて

■開催日時

・5月 2日(木) 10:00~12:00

■申込

・4月16日(火)  8:00~

■URL

詳細は、下記をご覧ください。

 

https://www.city.sapporo.jp/chuo/ivent/0604/ohanami_walking.html

■notice

注意事項、問い合わせ先など上記URLでご確認ください。

4月
19
【申込】博物館 自然観察会 樹木の美しさをじっくり見てみよう @ 北海道博物館/野幌森林公園内
24年4月19日 – 5月 17日 終日
【申込】博物館 自然観察会 樹木の美しさをじっくり見てみよう @ 北海道博物館/野幌森林公園内

自然観察会 樹木の美しさをじっくり見てみよう〟の参加者を
博物館にて募集します。

 

■内容

企画テーマ展に合わせて、屋外で実際に樹木の「美しさ」を観察するイベントです。

野幌森林公園の多くの木を観察し、葉や枝などを種類ごとの違いを観察します。

参加条件はありませんが、小学生以下は保護者の同伴が必要です。

人数:40名

 

※無料、申込先着
※申込は電話にて
※服装について注意事項が記載されています、下記URLでご確認ください

■開催日時

・5月18日(土)
 10:00〜12:00

■申込

・4月19日(金) ~

■URL

詳細は、下記をご覧ください。

 

https://www.hm.pref.hokkaido.lg.jp/post/event/special-event/detail22960/

■notice

注意事項、問い合わせ先など上記URLでご確認ください。

4月
22
【申込】中央区 美術への誘い @ 中央区民センター 2階
24年4月22日 – 5月 14日 終日
【申込】中央区 美術への誘い @ 中央区民センター 2階

〝中央区民講座「美術への誘い」〟の参加者を
中央区民センターにて募集します。

 

■条件

対象:15歳以上の方。(中高生を除く)

※区外可、大学生・専門学生可

■内容

北海道美術館協力会(アルテピア)のボランティアが、「越境者パスキン展」や「近美コレクション ガラス工芸」、「パブロ・ピカソ」など、画像を使ってわかりやすくお話しします。

(中央区民センター HPより引用)

 

人数:20名

※無料、先着、平日
※申込は電話にて

■開催日時

・5月15日(水)
 13:30~15:00

■申込

・4月22日(月) ~
 9:30~16:30

■URL

詳細は、下記をご覧ください。

 

https://chuou.kumin-c.jp/2024/03/2160/

■notice

注意事項、問い合わせ先など上記URLでご確認ください。

4月
25
【申込】サイエンス・フォーラム「北海道のヒグマとどう向き合うか?」 @ 中央図書館3階
24年4月25日 – 5月 16日 終日
【申込】サイエンス・フォーラム「北海道のヒグマとどう向き合うか?」 @ 中央図書館3階

第57回 サイエンス・フォーラムinさっぽろ「北海道のヒグマとどう向き合うか?」〟の参加者を
札幌市にて募集します。

 

■条件

対象:中学生以上の方。

■内容

 

近年、北海道ではヒグマの人里への出没が増えています。とくに札幌市や旭川市など市街地への
出没が目立ちます。
2023年は、ミズナラの堅果類(どんぐり)やヤマブドウなどの果実類の生りが
悪く、夏場に加えて 10 月以降の出没も多くみられました。
その結果、ヒグマによる人身事故が発
生し、多くのヒグマが駆除されました。一方、ヒグマの興味深い生理や生態について一般市民に知られていないことも多いように思います。
進化の中で、肉食から草食に食性を変えてきたために、
冬季に極端に餌資源が不足するのを冬眠することで乗り切るようになりました。冬眠前には、冬眠中に必要なエネルギーを確保するために大量の体脂肪を蓄える必要があります。これらの生理や生態が人里への出没と大いに関係しています。

今後北海道でヒグマとの共存を図っていくためには、彼らとどのように向き合えばいいのかを共に考える機会にしたいと思います。

(札幌市HP より)

「サイエンス・フォーラム」は、科学者がやさしく、面白く旬の話題を解説する会で、不定期で開催されています。

今回は「北海道のヒグマとどう向き合うか?」と題して、ヒグマの興味深い生理や生態についての解説や、今後北海道でヒグマとの共存を図っていくための方法を考えます。

人数:120名

 

※無料、先着

■申込方法

申込下記URL【申込方法】/コールセンターへの電話にて

■開催日時

・5月25日(土)  14:00~16:00

申込

・4月25日(木) 8:00 ~
 5月16日(木)

■URL

詳細は、下記をご覧ください。

 

https://www.city.sapporo.jp/museum/activity/event/2024/20240525science.html

■notice
注意事項、問い合わせ先など上記URLでご確認ください。